大村朋子

大村朋子
5弦ヴァイオリン

2014年12月28日日曜日

今夜、Manami Morita at BLUE NOTE, NYC

今日は、ニューヨークのBLUE NOTE、深夜の部で、素晴らしいピアニストManami Moritaさんのバンドで特別出演します!

Manamiさんの作曲を中心に彼女のThe Peacockの編曲から、私の『あんたがたどこさ』も演奏する予定です。楽しみです!!!

Manami Morita (piano)
Zak Croxall (bass)
Devin Collins (drums)

行ってきまーす!



2014年12月23日火曜日

Jeff Tain Watts at Village Vanguard

ジェフ・ワッツのヴァンガードでのライブ見に行きました。何度見ても毎回ノックアウトされます。ジェフワッツは私にとって、究極のジャズGuruだと思います。
あー、すごかったー!!

2014年11月21日金曜日

SEEDSライヴ

昨日は本当に寒い中、ライヴに来てくれた方ありがとう!
Roots QuintetのSEEDSでのライヴでした。



SEEDSはブルックリンのプロスペクトハイツにある小さなライヴスペースなのですが、 誰かのリビングルームに居るようなとても温かい心地がしました。そして、とてもフレンドリーな黒猫がいます。

 実は、昨日はオンラインで生中継をしていたそうです。お知らせできなくてすみません!

SEEDSはウェブサイトの"Media"というコーナーでUSTREAMでライヴをいつも無料で生中継しているそうです。好きなアーティストがSEEDSでライヴをしていて、ニューヨークに住んでいなくて見に行けなーい!という方は必見です。ニューヨークのジャズミュージシャンがたくさん出演しています。基本的に水、木曜日にライヴを行ってます。あと、他にも過去のライヴ等をアーカイブしてあります。


昨日のメンバーは、
Will Graefe - guitar
Zach Lapidus - piano, Rhodes
Noah Garabedian - bass
Ronen Itzik - drums
でした。


それでは、また次回!

2014年11月20日木曜日

2014年11月18日火曜日

ミュージックビデオ作成中

先週土曜日は、『あんたがたどこさ』のミュージックビデオを撮影しました!

バイオリンの生徒さんに特別出演してもらい、ブルックリンのプロスペクトパークにて。
紅葉がとてもカラフルで、落ち葉がいっぱいで、肌寒い中、たくさん走り回りました。

 1月下旬に完成予定です。お楽しみに!



プロスペクトパークで、こんな大きな木の根っこを見つけました。『Roots』にちなんで、記念に一枚。


切られていなかったら、どんな巨木だったのだろう。プロスペクトパークにはこんな木が結構ボンボンと生えていて、毎回発見があります。

2014年11月14日金曜日

インターネットラジオにてライヴ音源放送中!

先日のSPECTRUM, NYCでのライヴが、BREAK THROUGH RADIOというインターネットラジオで流れています。

40分ほどのライヴと、アルバム『Roots』から1曲入ってます。
お楽しみ下さ〜い!

下記リンクからどうぞ。
http://b-t-r.co/1tAmHej



メンバー:
Tomoko Omura - violin
Jeff Miles - guitar
Zach Lapidus - piano
Pablo Menares - bass
Colin Stranahan - drums

2014年11月5日水曜日

Caffe Vivaldi DUOライヴ - Manami Morita

今日は、素晴らしいピアニストManami MoritaさんとDUOをウェストヴィレッジのCaffe Vivaldiにて、7時15分より演奏します。

このDUOでは初めての演奏となります。オリジナル曲を中心に。

ニューヨークの方、ぜひお越しください♪

2014年11月3日月曜日

ライヴ音源 - SPECTRUM, NYC, 10/9/2014

この間のSPECTRUMでのライヴから、『Castle in the Moonlight(荒城の月)』の音源をアップしました。

『Roots』のCDのヴァージョンとまた少し違ったアレンジになっています。お楽しみください。

2014年10月26日日曜日

昨日のオンラインコンサートからハイライト

昨日のオンラインコンサートを見てくれた方、ありがとう!

そのコンサートからのハイライトです:

"Song for Stella"
作曲:大村朋子/グレン・ザレスキ

それでは、また次回!

2014年10月25日土曜日

今週末、オンラインコンサートのお知らせ!

今週末、インターネットで世界中のどこからでもご覧になれる『Concert Window』にて、グレン・ザレスキとデュオのコンサートを行います。

このリンクをクリック:
Concert Window Tomoko Omura/Glenn Zaleski DUO

ニューヨーク時間、土曜日午後8時。日本では、日曜日の朝9時より。
45分程演奏します。



初めての試みなので、私たちもドキドキなのですが、今回は、Concert WindowのFive Boroughs Festivalという企画で出演します。私たちのブルックリンの自宅からあなたのコンピューターへ直接お届けします。

ぜひ、オンラインでご覧になってくださいね。
新曲も演奏します!


また、"Pay What You Want"システムで、チップも受け付けています。よろしくお願いいたします。
 
それでは、また明日!

2014年10月24日金曜日

String Bop Trio、WhyNot Jazz Roomでライヴ

昨夜は、私のbebopプロジェクト、String Bop TrioのライヴをウェストヴィレッジのWhyNot Jazz Roomにて。

メンバーには、
Pasquale Grasso - guitar
Adam Cote - bass

ゲスト Andrei Matorin - violin

に迎えて。





この日は新曲も2曲演奏しました。
雨の中来てくれた方、どうもありがとう。

素晴らしいミュージシャンと演奏できて幸せ。また次回が楽しみです!


2014年10月21日火曜日

Carte Blancheラジオショー

今日は、WRHU88.7FMのショー『Jazz Cafe』に午後3時(ニューヨーク時間)より出演します。オンラインでも 聴けます♪

それでは行ってきまーす。

http://www.hofstra.edu/Academics/Colleges/SOC/WRHU/wrhu_listen.html

2014年10月11日土曜日

SPECTRUMライヴ

昨日は、ニューヨーク、Lower East Sideにある『SPECTRUM』での『Roots』クインテットのライヴでした。
 Zach Lapidus - piano
Jeff Miles - guitar
Pablo Menares - bass
Colin Stranahan - drums
と私。
新しい編曲『さくらさくら』も演奏しました。
本当に楽しかった!
Lawrenceさんが作ったサウンドシステム。
すごく温かくて厚みがあっていい音がしました。
ありがとう。

対バンドは、ベーシストHaggaiのグループ。
Haggai Cohen Milo - bass
Ben Wendel - sax
Nadav Remez - guitar
Aaron Parks - piano
Nate Wood - drums

次回が楽しみです。

2014年10月3日金曜日

ブルックリンの自宅で、HOUSE CONCERT

先日、日曜日はブルックリンの自宅にて、HOUSE CONCERTを開きました。

ニューヨークのジャズミュージシャン友達による演奏。今回は、

The Brian Chahley Quintet
Briah Chahley - trumpet
Danny Meyer - tenor saxophone
Glenn Zaleski - piano
Zach Brown - bass
Colin Stranahan - drums
***
 (co-led)
Stacy Dillard - tenor/soprano saxophone
Tivon Pennicott - tenor saxophone
John Chin - piano
Spencer Murphy - bass
Lawrence Leathers - drums

というメンバーで。
40人ほどの観客が集まり、と言っても、ほとんどがニューヨークのジャズミュージシャン達が観客です。ジャズクラブとはまた違った、一体感、親近感が。

いろんな人が、ここで知り合ったり、友情を深めて、そんな場所をまたこれからも提供していきたいです。



2014年9月26日金曜日

次回、"Roots" Quintet ショー

次回の“Roots”Quintetのショーはニューヨーク、Lower East Sideにある、SPECTRUM(スペクトラム)にて、10月9日(木)7時からです。

Facebook Event Page


Tomoko - violin
Jeff Miles - guitar
Zach Lapidus - piano
Pablo Menares - bass
Colin Stranahan - drums
***
Ticket: $15

ベーシストのPetros Klampanisが企画している、JAZZ AT SPECTRUMというシリーズです。この日は対バンドに、イスラエル出身ベーシスト、Haggai Cohen-Miloのグループ(Ben Wendel, Nadav Remez, Nate Wood)が出演します。とても楽しみです!

ニューヨークの方は是非いらしてください。

2014年9月19日金曜日

OzBlog: グレッグ・オズビー『若い演奏』

OzBlog: Sounding “Young”: Here’s a response that I gave to a young saxophonist who asked me to evaluate his playing after a competition where I was a guest on the j...







ジャズサクソフォン奏者、また私のアルバム『Roots』のレーベルでもあるInner Circle Musicのオーナーでもある、グレッグ・オズビー氏のブログで、『若い演奏』とは、について書かれています。



特に若いジャズミュージシャンに向けてのメッセージで、とても納得させられる内容でした。日本語に要約すると以下のようになります。





••• 大衆の注目を浴びるために、大げさな身体の動きや顔の表情で表現したり、あくまで音楽的ではない超絶技巧で聴衆からの『承諾』を得ることに、つい走りがちだが、それでいくらかの聴衆はそういうものに飛びつくものだ。でも、それは罠のようなもので、本当のアーティストは恥ずべきものだ。

自分の尊敬する本当のアーティストの演奏を見れば分かるように、本当に深い所から来る表現の時には『禅』のようなフォーカスで直立している。



私は個人的に、そのプレイヤーがどういう風に自分のストーリーを展開するかを聴く。クリーンでフローレス(欠点のない)演奏がファンだ。若い演奏者が注意すべきことは、自分の年齢を演奏に出さないことだ。これは、年齢が上のプレイヤー達がよく共通して言うことでもある。特に、シンプルにとどめておくことが断然有利なときでも、たくさんの音と内容を小節に埋め込んでしまうことが多々ある。

若い演奏者はよく長過ぎるソロを取るが、それは未熟なだけじゃなく、聴衆にもバンドメンバーにも失礼なことだ。自分の全部をそこに詰め込んで証明するかのようだが、それは、ライヴを普段充分にできていないためかもしれない。そうでなければ、詰め込んだり、楽しめるような長さを超える程の長さのソロをすることもない。いずれにせよ、それによって『若い演奏』と言われてしまう。私はこれについてはよくわかる。自分もその一人だったからだ。演奏の引き際のタイミングを見極められるようになるには時間がかかる。



だから、時間をかけるんだ。まっすぐ立って、オーヴァープレイをしないことだ。•••






2014年9月17日水曜日

天才ジャズヴァイオリニスト、Billy Contrerasのインタビュー

Christian Howesの"Creative Strings Podcast”第一号がSoundcloudで発信されました。
一回目は、私も何度聴いても驚かされる超絶技巧のインプロビゼーション、まさに天才ジャズヴァイオリニストのビリー・コントレラスのインタビューです。

英語ですが、とても率直で興味深いことを話してます。 また、所々に入っているビリーの演奏だけでもかなりの聴き応えがあります。

リンク:
Creative Strings Podcast Episode 1

2014年9月16日火曜日

ブルックリンの自転車生活

一昨日、新しく購入した自転車の荷台とバッグが届いたので、ブルックリンのRedhookでのギグは早速自転車で。





 電車より断然速く目的地に着けました。ニューヨークの地下鉄、MTAはなかなか時間通りに動かないので、特にブルックリンでは自転車のコミューターがたくさんいます。


2014年9月13日土曜日

名著 by 岡本太郎

久しぶりに、私の大好きな本を読み返しています。






岡本太郎著『自分の中に毒を持て』

行き詰まったり、迷ったりした時に必ず元気をもらえる本。

2014年9月9日火曜日

Sleep No More...

昨夜は、Carte BlancheとW27th StreetのMcKittrick Hotelで演奏。

マクベスの劇をホテル内でやっていて、観客はマスクをかぶって自由に見て回れる仕組みになっている『Sleep No More』。その劇の最後に観客が辿り着くBar、Manderly Barにて演奏。



実は、劇はまだ見に行ったことがないのですが、 もうすぐ閉まってしまうそうなので、その前に一度は見に行きたいです。

2014年9月8日月曜日

CARTE BLANCHE ”C'est juste un tango”



一緒に演奏している、ビンテージジャズバンドのCarte Blanche(カルテ・ブランチ)の新しいミュージックビデオが発信されました!

2014年9月5日金曜日

オーブリー・ジョンソン Sextet、Jazz at Kitano

今日は、ジャズシンガー、オーブリー・ジョンソンのセクステットのライヴがニューヨークミッドタウンのKitanoにてあります。

Aubrey Johnson - voice
Michael Sachs - leads
Tomoko Omura - violin
Chris Ziemba -piano
Matt Aronoff - bass
Jeremy Noller - drums

8時と10時の2セット。
ミュージックチャージ:$15

オーブリーのオリジナル曲、Egberto Gismonti、Claudia Villela、Djavan、Jobim等のブラジリアンを中心に、又、私がオーブリーの為に書いたオリジナル曲『Voice is Magic』も演奏します。

ニューヨークにいらっしゃる方、ぜひ聴きに来てください。

Aubrey Johnson Sextet: facebook event page

2014年9月4日木曜日

モントレー・カリフォルニア、ブエナビスタとシカゴと。

演奏の仕事で、カリフォルニアのモントレーとシカゴに行っていました。



イベントの演奏だったのですが、なんと、ブエナビスタ・ソシアルクラブが同イベントで演奏していました!何人か若手のメンバーも加えていますが、オリジナルのメンバーもちゃんといらっしゃいました。今年で最後のツアーになるそうです。

(リハーサル中のブエナビスタ)

ここ2年程、ずっと一緒に演奏している、ヴィンテージジャズバンドのCarte Blancheと。





シカゴでは、巨大な豆のモニュメントを見ました。『Bean』と呼ばれています。





豆の下に入って上を向くとこんな感じです。





それから、シカゴで立ち寄った、楽譜屋さん。実は、ニューヨークには、ジュリアードの本屋さん以外、楽譜屋さんというものが存在しないのです。これは私にとって貴重なチャンスでした。




 ベースのフライト用ケースと。





あっという間でしたが、自分の誕生日も挟んで楽しい5日間の旅でした!


2014年8月29日金曜日

Zbigniew Seifert Competition

この間、7月にセミファイナリストとして参加した、The 1st International Zbigniew Seifert Jazz Violin Competitionについて、すっかりご報告が遅くなってしまいました。

ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、私は大のZbigniew Seifert(ズビグニュー・ザイフェルト)ファンで、ファーストアルバムの『Visions』(2008)でも “Zbigniew”という彼に捧げた曲を収録しています。



(コンペティション出場者達とZbigniewのポスターを囲んで。アメリカ人でボストン時代から友人のJason Anick(左)とスペイン人のApel.les Carod。)

ズビグニューは1946年生まれのポーランド人で、モダンジャズバイオリンの先駆者です。最初はアルトサックスでジャズを演奏していたのですが、1970年にトランペット奏者Tomasz Stankoのバンドで活動するようになってから、本格的にジャズバイオリンを演奏し始めました。彼の演奏は、そのフレーズからスピリチュアリティーまでかなり深くジョン・コルトレーンの影響を受けていて、それまでジャズバイオリンといえば、ジプシージャズなどのステファン・グラッペリやスウィングなどのスタッフ・スミス、エディー・サウスとは全く違うスタイルでジャズバイオリンの歴史を大きく変えた人です。

そんな彼の生まれ故郷、ポーランドのKrakowで、今回、2014年7月に第1回、インターナショナル・ズビグニュー・ザイフェルト・ジャズバイオリンコンペティションが開催されました。

テープ審査によって世界から計17カ国からの応募があった中、10人がセミファイナリストとしてポーランドに集まり、その中の5人がファイナルへ、そしてその中から1、2、3位が決定されました。

Krakowから1時間半ほど離れたところにある小さな町、Luslawiceにある、Penderecki Centerというミュージックセンターでセミファイナルとファイナルは行われました。4日間ここで、出場者、リズムセクション、審査員、スタッフ、ボランティアの人たち全員が一緒に過ごしました。

計2回のリハーサル(各30分ずつ)、一日5人ずつのパフォーマンスで、各パフォーマーは3曲ずつ演奏しました。演奏曲目は、Zbigniewの曲を1曲、あと2曲は自由に選曲。


私は、
Quo Vadis (Zbigniew Seifert)
Simone (Frank Foster)
Inner Urge (Joe Henderson)

を演奏しました。リズムセクションは、Pawel Kaczmarczyk(piano), Maciej Adamczak(bass), Patryk Dobosz(drums)で、彼らは10人の個性の強いジャズヴァイオリン達をものすごい集中力で支えていました。





実は、ポーランドへ行く直前にカナダのモントリオールでアメリカビザ更新のトラブルで2週間くらい足止めになってしまい、コンペティションに出場できるかどうかも分からない状況でした。コンペティションに間に合うように、やむなくビザ申請をキャンセルしてぎりぎりフライトに間に合い、やっとの思いで出場できました。

そんなこともあって、本番は、吹っ切れた気持ちと、Zbigniewの生まれた国でZbigniewの曲を演奏するという感激で胸がいっぱいで、とても気持ちのいい演奏ができました。



本番終了後、Zbigniewの奥様が忘れられない心の温まる言葉をかけて下さいました。このことは一生忘れられません!感激の嵐。



コンペティション出場者全員、審査員、リズムセクションのみんなと。


締めは、Zbigniewも演奏したことのあるKrakowにあるお店でジャムセッションでした。








Zbigniew Seifert Foundationの創立者でもある、Anetaさんと。Anetaさんには本当にお世話になりました。カナダのモントリオールのアメリカ大使館とどうしても連絡が取れず、パスポートもないまま途方に暮れていたときも、助けてくださいました。また、アメリカから持っていったエフェクターペダルがコンペティションの前に壊れてしまったときも、修理の手配をしてくださるなど、本当に心のこもったサポートをしてくださいました。


本当に素敵な思いでいっぱいの旅となりました。コンペティションということを忘れてしまうくらい、たくさんの人とつながることができて、Zbigniewの輪が、ジャズヴァイオリンの輪が、これからもっと広がっていって欲しいなと思います。










2014年8月27日水曜日

Zach Brock 『インプロが最優先』

ニューヨークのジャズバイオリン仲間で友人でもあるZach Brockのインタビュー記事で、『まずは即興演奏者としてが一番、ストリングプレイヤーとしては2番』と彼の優先順位を掲げています。また『ただのジャズバイオリンプレイヤーではなく、ジャズミュージシャンとして存在したい。』とも言っています。

そんな彼の言葉に、私もまったく同感です!


彼は、Stanley Clarke、Wycliffe Gordon、Snarky Puppy等と共演もしていますが、自身のMagic Numberのトリオや最近ではカルテットの活動もたくさんしています。また、伝説のポーランド出身ジャズヴァイオリニストZbigniew Seifertのドキュメンタリーを作ったりもしています。そして、彼の最新アルバム『Purple Sounds』はCriss Crossからリリースされています。素晴らしいのでぜひ聴いて下さい。

Zach Brock "Improv Comes First"記事

Zach Brock

2014年8月26日火曜日

ブログをこちらに引っ越しました!

今日より、オフィシャルブログはこちらの方からご覧下さい。
正式なアドレスは、
tomokoomura.blogspot.com
です。

尚、2008年から2014年7月までの記録『バイオリニスト大村朋子の心のおもむくまま』のブログは、これまで通り、
http://blog.livedoor.jp/tomokoomura/
からご覧になれます。

こらからも引き続きよろしくお願いいたします。